独自の技法で絵の具や筆を使いこなし、
自分の理想の世界を望むだけ表現する。
僕は現在そんなことが可能になるほどの
画力を手に入れ、色々な場所で色々な方
に絵を見てもらえています。
大手の伊勢丹や松屋銀座などのギャラリーでも展示を行い、
シンガポールなどのアートフェアにも
参加することで海外の方にも作品を
コレクションして貰うことが出来ました。
新聞や雑誌に掲載してもらったりもしています。
たまにワークショップなども。

これもすべて、
「画力を上げる!絵を上達させる!」
という
強い思いで絵を描き続け、
実際に高い画力を手に入れたからに他なりません。
このページでは
「あなたが僕と同じように絵を上達できる絵画教室」
を知ることが出来るように書いたので、
絶対に最後まで読んでくださいね!
デッサンもやったことのない初心者からの出発だった
僕が絵を描き始めたのは10年以上も前の頃。
当時の僕は高校生でした。
デッサンすら一度もやったことがなく
美術部にも入らずにテニス部で汗を流していました。
しかし画集を見たり美術館などで
絵を見るのが本当に好きだったんです。
そしていつか自分も絵を描けるよう
になりたいと思うようになっていきました。
そんな僕は絵を勉強できる画塾に
入る事を決意しました。
しかし完全な初心者である僕は
周りの人達のレベルの高さに驚かされてしまったんです。
今までろくに絵を勉強もせずに
入ったので当然なのですが・・。
下手な僕はがむしゃらに絵を描きました。
しかし絵が上達できない
長く辛い日々を送ることになります。
芸大に入るために5浪も経験した・・・
僕は画塾に入った後、
当時倍率30倍以上あった
東京藝術大学に入るために
受験をしていました。
毎日のようにデッサンをやりキャンバスに向かいます。
とにかく描きました。
1年に100枚、200枚と描きました。
しかしなかなか絵は上手くなりません。
かつて憧れていた画集の絵や美術館の絵
は遠い存在のまま・・・。
そして僕は5浪してしまいました。
普通の大学受験ではありえないですよね。
しかし僕は諦めませんでした。
諦めることなんて出来なかったんです。
絶対に絵を上達させたい・・。
僕はやがて毎日そのことだけ
考えるようになっていきました。
僕はすべてを変えようとした

「このままでは僕はずっと今のままなんだろうな」
そう思った僕はすべてを変えていく
ことにしました。
絵の上達法、
デッサンに対する考え方から
今まで使っていた技法や画材もすべて変えていきました。
それが今の画力や技法を生み出す
すべてのきっかけになりました。
効率の全く違う上達法を作り出し、
アクリル絵の具を用いた
オリジナルの技法やテクニックも
考案したんです。
アクリル絵の具で描かれた僕の作品

僕は美術大学に入学しましたが、
その後もひたすら絵を学び続けました。
そして僕の画力はみるみるうちに上がっていきました。
画力を上げて、絵を描くのがこんなにも
楽しいものなのかと僕は驚きました。
画力を上げたことで
業界の方にも認めてもらう
ことが出来て画家として活動することもできました。
その時ぼくはこう思ったんですね。
「今までの僕のように間違った方法で
絵を学ぼうとしている人は沢山いる。」
「僕が技法から考え方まで教えれば
絵は絶対に上達できる」
そして僕はこの考えを実行することにしました。
僕は上達に悩む人にすべてのノウハウを教えた
僕は、
絵を上達させたい人に協力したい!
と思い始めました。
そんな僕は、身近に絵の上達に悩んでいる友人がいたので、
技術のすべてをカリキュラム化して教え始めたんです。
その友人は僕の基礎のスキルから
応用まで全てを学びました。
今までアクリル絵の具で絵を描いたこと
が無かったと言っていましたが、
半年もしないうちにみるみるとスキルを
身に着けて上達していきました。
そしてその技術を使って遂に
プロとして活躍する画力を
手に入れました。
彼とは今ではかなり仲良くなり、
美大時代には一緒に展覧会を
して新聞社にも取り上げてもらいました。
今回は特別にそんな彼がインタビューを
受けてくれたので是非参考ににしてみて
ください。
プロの画家として活躍する生徒にインタビューしてきました


私は普段、1年に5回くらい百貨店の美術画廊での展覧会活動をしています。 百貨店での展覧会以外にも、プロの画家として新築の動物病院に壁画を描く仕事や、
オーダーメイドの絵画を描く仕事をしています。
僕の授業を受けたいと思ったきっかけは何ですか?
私は美術の本を読んだり、先生から教わったりして絵の練習をしていました。 多くの本や先生はデッサンに関しては とても丁寧に、理論的に、分かりやすく説明してくれました。 でも、色の話になると、突然 「色彩は感覚だ」、 「色彩は正解がないから指導が難しい」、 「この2色を組み合わせると暖かそうに見える」 みたいに曖昧な説明になってしまい不満だったんです。 そんな私にこの授業はぴったりでした。 これさえ学べば、岡部さんのように科学的な色彩理論を絵画に応用し、 鮮やかで、立体感のあるリアルな絵画を描けると思い受講を決めました。
実際のところ上達できましたか?
美術予備校に長いこと通っていたので、もう自分は絵が上達しないだろうと 鮮やかな色彩を使いながらリアルに描く技術や、 アクリル絵の具という手軽な材料を使って緻密で重厚感のある油絵に負けない絵画を描く技術は ここでしか得られないスキルだと思います。 色彩理論、アクリル絵の具の使い方のどちらも非常に丁寧でスキのない ただ、逆光や、色とりどりのモチーフなど、難しい設定のモチーフを十分に描けるようになるには時間がかかりました。 完成した絵を何度か見てもらい、コメントを頂くことで、難しいモチーフも描けるようになってきました。 だいたい1年も練習すれば、自分一人で難しいモチーフも描けるようになると思います
半ばあきらめていましたが、この授業を受けて、みるみる上達し自分でもとても驚きました。
わかりやすいカリキュラムが用意されていたので、簡単な設定のモチーフはすぐに、
上手く描けるようになりました。
他の絵画教室や美大などと違うと思った部分はありますか?
とにかく、ここの授業は理論的でわかりやすいので、どんなひとでも 制作途中の画像を送ると、 「ここの色は、もう少し暗く、鮮やかに、筆のタッチを消して塗ると良いよ」 というように、改善点をとても具体的に分かりやすく教えてもらえるので、 私は美術予備校や美大で勉強してきましたが、そのどちらよりも 具体的でわかりやすい 私立の美大の学費は医学部の次に高いと聞いたことがありますが、それを考えると
真面目に教え通り、練習すれば上達すると思います。
迷わず練習に打ち込むことができます。
指導、丁寧なサポートが受けられると思います。
絵の上達を目指す方にとって、ここは一番お買い得な教室だと思いますよ。
授業を受けて良かったと思う部分はありますか?
一番この授業を受けてよかったのと思ったのは、私が描いた50万円近くする大作の絵が売れた時ですね。 自分でもとても驚きました。 やはり、日本人には欧米人とは異なり、 「どうやって描いたのかわからないほどウマイ絵」 を欲しいと思う人が多いようです。 あと印象的だったのは美大の教授に 「もう、ウマイのはわかったから」 と言ってもらえたことです。 ここでの教えをマスターすれば、 あと、この授業で教えをマスターした後、 やっぱり、ベーシックな絵の技術があると仕事の幅も広がり、 画家として生きていきやすいんだと感じましたね 黒沼さんはプロの画家として活動しているという事ですが、どれくらいで絵が売れたりしているんですか? 50万近くする大作の絵が売れた時はこの授業の威力をひしひしと感じました。 最近では出品した絵の半分近くが売れてしまうので、 時間がなくてこまっています(笑) 授業を受けて何か大きく変わった部分はありますか? もともと私は考え込むタイプで、絵がうまくいかないと、筆がとまり悩み始めてしまうような仕事のおそいタイプでした。 これは絵が好きな方ならわかると思うんですが、絵が良くならない原因がわからないときの絶望感ってキツイんですよ。 好きで描き始めたはずなのに、この世の終わりみたいに悩んでしまうときも でもこの授業で一通り教えをマスターした後は、制作中に悩むこともなくなり、 メンタル的にも技術は必要なんだと強く感じましたね。 おまけに緻密な絵を早く描けるようになりました。 初心者にも実践できる内容だと思いましたか? ここの授業の一番の強みが 「具体的でわかりやすい指導」 だと思います。 あなたの今描いている絵のどの部分をどのように直せば良くなるのか、アドバイスがもらえるので、安心して実践できると思います。 初心者の方にとっても、頼もしい存在になるとおもいますよ これから僕にやってほしいことはありますか? 私のようにここの授業の教えをマスターし、ひとまわり強くなった画家同士で、 直接教わりたい人もいるかと思うので、お近くの方は予約制の講評会なんかも 今日はお忙しい中インタビューに協力してくれてありがとうございました! いえいえ、こちらこそこれからもよろしくお願いします。 僕のアクリル絵の具を使う技術を 忠実に身に着けることで、 自分のオリジナリティのある画風を作り上げていますね。 画像だとわかりずらいのですが背景に黒箔という箔を貼って作られています。 僕から学んだ技術にプラスアルファした 要素を彼なりに加えることで インタビューに参加してくれた 黒沼君にも僕にも、そしてあなたにも 共通して言える事があります。 それは 「誰でも最初は出来ないことばかり」 という事。 だという事。 今自分自身の過去の事を思い出すと ・デッサンをしてもモチーフと違うものになってしまう ・物をリアルに描くことが出来ない ・色をどう使ったらいいのかわからない ・色を使うと絵の具が濁ってしまう ・そもそもどの画材や絵の具を使えばいいのかわからない ・筆などの画材も使いこなせない ・絵が薄っぺらく重厚感が出せない ・オリジナリティや独自の作風が出せない ・上手くなるために何をしたらいいのか分からない ・自分が何を描けばいいのかすら分からない ・上手い人を見て自分が情けなくなる とにかく挙げていけばキリが無くなって 当たり前なんです、 今スキルがないなんてことは。 これからどういう風に学んでいくか、 「絵が上手くなりたい」 実際に絵を上達させようとした人が 独学でがむしゃらに勉強したり・・・ いろいろな事をしているかもしれません。 しかし、そうした努力をしてもなかなか 上達できないのが現実なのではないかと 思います。 上手くいかないのには必ず原因が あります。 僕は主に以下の ・表現力とデッサン力で総合的に画力を上げるという考え方が足りない ・真似したり、常に相談することのできる教育者がいない 究極を言ってしまえばこの2つに集約されるのでは?と考えています。 これははっきり言ってどちらも環境で デッサン力(物を見る力)と表現力(実際に描くための技術)のどちらにも偏ることなく、バランス良く学べる環境。 手本となるスキルのある絵描きがいて これがあればいいと僕は確信しています。 そして多くの絵画教室や美大では、 この環境が無いんです。 とにかく自由に描くのが一番といって そうした環境ばかりなんですね。 だからこそ僕は 「アクリルラボ絵画教室」 を開くことにしました。 アクリルラボ絵画教室では、 実際に僕が用いているオリジナルの技術 が1年間の動画と文章で進む授業で 基礎の部分からじっくりそのまま学べます。 僕が実際に描いているところも動画で 解説しているので着実に理解していく 事が出来るんですね。 授業の一部を抜粋すると 【本当はこれだけ抑えれば良い!デッサンの基礎!】 【古典絵画の巨匠も使っていたリアルに描けるようになる物の見方】 【知ると成長速度が倍になる!自分が目指すべき目標、画風の決め方】 【絵を描くのに最適な意外な環境の作り方】 【絵を上達するために実践するべきたった3つのこと】 【センスが必須とは言わせない!リアルに描ける色彩の正しい使い方】 【僕が実際に使っている道具を全て公開して解説!】 【アクリル絵の具でできる重厚な重ね描きを徹底解説】 【応用の利くアクリル絵の具のぼかし方、グラデーションの出し方を解説】 【アクリル絵の具の利点を使った緻密に描いていくためのコツとノウハウ】 【絵の具の透明感を生かした美しい色の出し方】 【応用編として油絵具との併用方法も解説】 【応用で便利に使える!エアブラシを併用する方法】 など多くの知識技術を身に着けることが さらに従来の絵画教室では難しかった 絵を描く上で分からない部分などに 対する相談のいつでも対応を実施 しています。 やはりこれがあるかないかでは 普通の絵画教室のように授業時間中しか 「無駄なストレスと時間」 を省けます。 もちろんあなたが描いた絵の画像を僕に 適切なアドバイスをさせて貰います。 1枚1枚描いた絵の反省点や改善点を 伸ばしていきましょう! このアクリルラボ絵画教室の特徴として という部分が挙げられます。 ステップバイステップ形式で 僕が実際に絵を描きながら描き方を 解説する動画 をあなたに向けて もちろん基礎から丁寧に行っていくので 頻度は最初のテキストによる 基礎授業を週に2回程、 もちろん遅れてしまった場合でも 質問や絵に対するアドバイスはいつでも 安心してくださいね。 こうした部分は画一的に進んでいく普通 思います。 またあなたのメールに対して 授業を配信していくのでスマホ、 もしくはパソコンが1つあれば 世界中どこでもいつでも受講可能です。 時間のない中でも通学中、通勤中の中で さて最後にこのアクリルラボ絵画教室の まず、 昨日に送ったメールでも書いた通り 1か月目の受講は完全無料 (無料期間中に退会した場合一切お金はかかりません)にします。 最初はテキストによる基礎講座を進めて いきますが、 もしそこで自分は上達できないと 思った方は完全にノーリスクで やめることができる様にしました。 僕の方としても自分の授業が 合わないと思った方からお金を頂くこと はしたくないので、このような形にしています。 また、僕はこの絵画教室に 「絵を学んだ10年以上の時間」と 「美大や画塾などに800万円以上費やして得た技術や知識」 を惜しむことなく全て詰め込んで、 さらに、 常に質問やアドバイスが貰える環境 こうしたお金も時間もかけた <カリキュラム費10000円+サポート費2000円>で 月額12000円にて募集しようと思います。 しかし今回の生徒募集に限り! この絵画教室で是非画力を伸ばしたいと 思っている方に少しでも多く環境を 用意したいと考えているので で募集しようと思います。 先ほども書きましたが した金額は800万を超えていて います。 そのスキルを無駄なく1年間で学べて わざわざ時間を使ってスキルの 身につかない絵画教室に通うより、 画力が身につく授業を受けるほうが良い のは確実ですね。 定員枠が埋まると月額12000円の 場合は今すぐに参加することを お勧めします。 是非一緒に絵画教室でスキル上達していきましょう! 授業申し込みボタン↑↑ ※↓必ず読んでください 決算終了後の下の画面で ※上のボタンを押した後に絵画教室の登録フォームが表示されます。 もし上のボタンを押さずに画面を閉じてしまった方は授業が始まらないので 必ず僕に連絡してください。
改めて登録フォームを送らせて頂きます。 メールアドレス:okabeart@gmail.com Q. A. Q. 11カ月分お支払いが発生します。 Q. 銀行振込みだと自動引き落としが 銀行引き落としを希望の場合、 Q. 用いた作品を描き上げていきます。 Q. 必要な道具は授業内で解説しています。 Q. Q. また、2カ月以降の授業が開始された後でも 退学することはいつでも可能です。 Q. Q. Q. そして、上の申し込みボタンが 追記. 今回この絵画教室を開催することで、 絵の上達に困っているいる人達の 悩みや不安を解決できるように 僕の知識やスキルを全て詰め込みました。 1000万円近いお金と10年以上 を投資して学んだ全てです。 さらにそうして学んできた僕と 直接コンタクトを取って 分からない部分は質問出来て、 完成作品に対してアドバイスも 受けることが出来ます。 僕は本気で学びあえる仲間を、 本気で作りたいと思っています。 スキルを上げた仲間と一緒に活動が 出来ればお互いが絵描きとして さらに成長していけると 確信しているからです。 初期の絵画教室を受けてくれた 黒沼君は、 今では僕の親友でもあり共に展覧会 をしたりしています。 その時のことは 新聞社にも取り上げてもらったり しました。 この教室で絵のスキルを上げた人たちと 今後楽しい活動なんかもできるように 頑張っていこうと思います! 絵画教室でお会いしましょう! 
どこに出しても恥ずかしくないレベルの絵が描けるようになりますよ。
岡部さんや他の画家と共同で壁画を描けたというのも良かったですね。



ありました(笑)
とても楽しく絵を描けるようになりました。

「きめ細やかな制作サポート」

実際の絵画教室や展覧会などの交流ができたら面白いかなとおもっています。
あると心強いですね
感想が聞けてうれしかったです。
ちなみに下が受講後の黒沼君の作品です

唯一無二の画風に仕上がっています。誰でも最初はできないことばかり
僕は今でこそ上達したスキルで自由に
絵が描けますが、最初は誰でも初心者
本当に何のスキルもなかったよなぁと
つくづく思うんですよね。
しまうのでこのくらいにしますが
僕は何のスキルもありませんでした。
それに全てがかかっています。絵が上手くなれないのはあなたのせいではありません
絵画教室に通ってみたり・・・
美大に行ってみたり・・・
改善できるものです。
その人に相談したり学べるような環境。
なにも技術を教えてくれなかったり、
通ってもひたすらモチーフをみて
ただ描くだけだったり・・・アクリルラボ絵画教室に入るとどうなるの?
出来る授業を用意しています。手軽なメール1つでいつでも質問やアドバイスを受けることが可能
上達速度がかなり変わってくると思います。
聞けないというのではなく、常に質問を
受け付けているので
メールで送って貰えれば
正しく把握することで着実に実力をスマホやパソコン一つあれば世界中どこにいても学べる
オンラインで行う絵画教室
絵に必要な知識や、
配信していきます。
初心者でも心配はいりません。
実技授業は週に1回の適度で無駄のない
ペースで行っていきます。
個人のペースで学んでいただければ
全く問題ありません。
受けることが出来るので
の絵画教室ではなかなか難しいと
学べるようになっています。アクリルラボ絵画教室の参加費用
参加費用をお知らせしようと思います。
このカリキュラムを製作するのにも
数年かけています。
も作りました。
1年間の授業を月額12000円
月額7980円
僕が今のスキルを身に着けるために投資
さらに10年間という時間も費やして
さらに100分の1程の金額で
学ぶことができます、。
お値段になりますのでもし参加される
下のボタンを押してください。(下の参考画像)
ここをクリックすると絵画教室参加画面に移動します。↓
クレジットカードでの支払いは可能ですか?
上の「授業申し込みボタン」を押して頂くと
クレジット精算画面へと飛ぶので
そこからお支払いを済ませてください。
いつ銀行引き落としされますか?
A.
クレジットカード、またはPayPalでのお支払いの
生徒さんは登録してから30日後に自動で
授業料1ヶ月分の(7980円)が引き落とされ、
さらに30日後に(7980円)が引き落とされるというように
それ以降は一切費用は発生しません。
銀行振込み可能ですか?
A.
出来ないので11ヶ月分の先払いに
なってしまいます。(1ヶ月無料期間
は最後の12ヶ月目になります。)
デビットカードでpaypalに
ご登録ください。
どのくらいのペースで授業は進みますか?
A.
最初の授業(無料)では2、3日に1度ほど
特別な授業を受けて頂き、その後は
一週間に1回のペースで僕のテクニックを
画材を持っていません。
A.
これから絵を学んでいくうえで必須ですので買ってください。
海外に住んでいますが授業を受けれますか?
A.
パソコンやスマホと絵具道具があれば
どこにいても授業を受ける事ができます。
途中で授業辞める事はできますか?
A.
1ヶ月以内(無料期間)であれば
1円もかからず辞める事ができます。
受講中にメールアドレスの
変更はできるのでしょうか?
A.
連絡してもらえればすぐに希望の
メールアドレスに授業メールを
送らせて頂きます。
無料期間は初月から月末になるのでしょうか?
A.
PayPal登録日から30日間を無料期間としています。
スマホ、タブレットからの
申し込みができません。
A.
設定によってはできない機種もあるようなので
その時はパソコンから申し込みをしてください。
表示されない機種もあるのでその場合も
パソコンから申し込みをしてください。

こんにちは!今日はインタビューを受けてくれるという事でありがとうございます!
ではまず簡単な自己紹介をお願いします。